タイトル:周辺観光情報

久留米城跡

画像:久留米城跡

久留米城跡とは久留米市の西部、筑後川にそって、明治維新までの約250年間を治めた筑後21万石の藩主有馬氏の居城跡である。現在は本丸跡が残され、見事な城壁、正面前の内堀に昔の姿が偲ばれる。城内には、有馬記念館や藩祖有馬豊氏などを祭る篠山神社がある。



有馬記念館

画像:有馬記念館

久留米城跡にあり、歴代藩主の武具、肖像画、調度、工芸品、古文書などの貴重な文化遺産を展示公開している。

◆入場料:大人100円、小・中・高生50円。
◆開館時間:9時〜17時/休館:火曜日/電話:39-8485



ページトップへ

久留米百年公園

画像:百年公園

久留米市制100周年を記念して作られた、筑後川に面する公園である。久留米つつじが美しく咲き誇る。毎年4月には、ここを会場に「久留米つつじ祭り」が開催される。



久留米市鳥類センター

画像:久留米鳥類センター

全国でも珍しい鳥類を主体とした動物園で、孔雀やタンチョウ、フラミンゴ等色彩豊かな鳥達やコミカルで愛くるしい動物達で一杯です。 センターを代表するインドクジャクは苦心の末繁殖に成功した鳥で、その風格と美しさで親しまれています。



◆入園料:大人250円、中・高生100円、小学生(4歳以上)50円
◆休園日:第2月曜日(除祝日)、年末/電話:33-2895

   

ページトップへ

石橋文化センター

画像:石橋文化センター

久留米市が誇る近代的な総合文化施設で、園内には文化ホール、文化会館、美術館、坂本繁二郎のアトリエなどがある。 また日本庭園や西洋式庭園、世界つつじ園があり、5万株の花が四季を彩る。

◆入場料:無料/電話:33-2271



サイクルファミリーパーク

画像:サイクルファミリーパーク

西日本随一の自転車のテーマパークである。面積2.78ヘクタールの敷地に4種類の自転車のコースがあり、おもしろ自転車、マウンテン自転車などが楽しめる。

◆自転車利用料金:大人200円、子供100円
◆休園日:毎週火曜日と第3水曜日(除祝日)



ページトップへ

森林つつじ公園

画像:森林つつじ公園

高良山の山頂付近にあり、かつての山城跡で筑後平野を一望できる公園。 森林つつじ公園には100種61,000株のつつじが植えられ、4月中旬から連休までが見頃です。

耳納スカイラインのドライブ、ハイキングに絶好のポイントの一つです。



くるめ緑花センター

画像:くるめ緑花センター

◆日本最大植木どころにふさわしく「緑と花のデパート」として、13.3ヘクタール内にたくさんの展示即売所、モデル庭園、植木農協、花卉農協があり、四季賑わう。

また、センターの中には地域特産品の展示即売場、研修室、レストランがあります。



ページトップへ

発心公園

画像:発心公園

◆発心公園は筑後地区随一の桜の名所で、約700本の桜が花のトンネルを作る事で有名。かつての有馬藩主が桜見物をしたところでもある。

園内には発心三社大権現の社、江戸時代に筑後川の床島堰の建設に力を注いだ草野又六の銅像、芭蕉の句碑等があります。



草野歴史資料館

画像:草野歴史資料館

草野地区はかつての筑後国在国司・草野太郎永平の城下町であり、著名な社寺が数多い。また江戸時代は、旧豊後街道沿いの宿場町としても知られる。

現在、久留米市伝統的街並み保存地区として整備が進んでいる。

草野資料館は、豪族・草野氏と、その周辺の歴史に関する資料が展示され、往時が偲ばれる。

◆入館料:大人100円、小・中生=50円
◆開館時間:10時〜16時30分/休館:日・祝日の翌日/電話:47-4410




※その他にも、公園やレジャー施設、科学館など見どころいっぱい!!

詳しくは (財)久留米観光コンベンション国際交流協会 でチェック!

ページトップへ

Copyright © 2009 財団法人 船員保険会 スパリゾートホテル久留米 All Rights Reserved.