特定健診・特定保健指導運営についての重要事項に関する規定の概要

運営についての重要事項に関する規定の概要<健診機関>

 更新情報

最終更新日 2016年7月1日

機関情報

機関名 船員保険北海道健康管理センター
所在地 060-0002 札幌市中央区北2条西1丁目1番地
マルイト札幌ビル5F
電話番号 011-218-1655
FAX番号 011-219-1725
健診機関番号 0110610268
窓口となるメールアドレス hokkaido_k@sempos.or.jp
ホームページ http://www.sempos.or.jp/kk/hokkaido/
経営主体 一般財団法人船員保険会
開設者名 一般財団法人船員保険会/会長 霜鳥 一彦
健診部門の管理者名 センター長 齊藤 忠範
第三者評価 実施(実施機関:日本人間ドック学会)
認定取得年月日 2006年2月25日
所属組織名 一般財団法人船員保険会

スタッフ情報

医師 常勤4名、非常勤10名
看護師 常勤10名、非常勤1名
臨床検査技師 常勤7名、非常勤5名
上記以外の健診スタッフ 常勤35名

施設及び設備情報

受診者に対するプライバシーの
保護
有り
個人情報保護に関する規定類 有り
受動喫煙対策 施設内禁煙
血液検査 独自で実施
委託(委託機関:株式会社BML)
内部精度管理 実施
外部精度管理 実施(実施機関:日本医師会、日本総合健診医学会)
検診結果の保存や提出における
標準的な電子的様式の使用
有り

運営に関する情報

実施日及び実施時間 通年/月~金
・午前/7:15 ~ 12:00
・午後/13:00 ~ 15:30
特定健康診査の単価 8,400円以下/人
特定健康診査の実施形態 施設型(要予約)
巡回型(要予約)
巡回型健診の実施地域 北海道全域、青森県全域
救急時の応急処置体制 有り
苦情に対する対応体制 有り

その他

実施可能な特定健康診査の件数 年間:90,000人
1日あたり:375人
特定保健指導の実施 有り(動機付け支援)
有り(積極的支援)

運営についての重要事項に関する規定の概要<保健指導機関>

 更新情報

最終更新日 2016年7月1日

機関情報

機関名 船員保険北海道健康管理センター
所在地 060-0002 札幌市中央区北2条西1丁目1番地
マルイト札幌ビル5F
電話番号 011-218-1655
FAX番号 011-219-1725
保健指導機関番号 0110610268
窓口となるメールアドレス hokkaido_k@sempos.or.jp
ホームページ http://www.sempos.or.jp/kk/hokkaido/
経営主体 一般財団法人船員保険会
開設者名 一般財団法人船員保険会/会長 霜鳥 一彦
保健指導部門の管理者名 センター長 齊藤 忠範
保健指導部門の統括者名 保健師 似鳥 美恵子
第三者評価 実施(実施機関:日本人間ドック学会)
認定取得年月日 2006年2月25日
所属組織名 一般財団法人船員保険会

協力業者情報

協力業者の有無(積極的支援) 全て自前で実施
協力業者名・委託部分

スタッフ情報

医師 常勤4名(うち日本医師会認定健康スポーツ医2名)、非常勤10名
保健師 常勤4名(うち一定の研修修了者4名)
管理栄養士 常勤1名
看護師(一定の保健指導の実務経験のある者) 常勤13名、非常勤4名
専門的知識及び技術を有する者(健康運動指導士)
事務職員 常勤44名

保健指導の実施体制

保健師(常勤) 保健指導事業の統括
初回面接、計画作成、評価に関する業務を行う
積極的支援における3ヶ月以上の継続的な支援を行う(個別支援)
積極的支援における3ヶ月以上の継続的な支援を行う(グループ支援)
積極的支援における3ヶ月以上の継続的な支援を行う(電話支援)
積極的支援における3ヶ月以上の継続的な支援を行う(電子メール支援)

施設及び設備情報

利用者に対するプライバシーの
保護
有り
個人情報保護に関する規定類 有り
受動喫煙対策 施設内禁煙
指導結果の保存や提出における
標準的な電子的様式の使用
有り

運営に関する情報

実施日及び実施時間 通年/月~金
・午前/8:20 ~ 12:00
・午後/12:00 ~ 17:00
実施地域 北海道全域、青森県全域
実施サービス 動機付け支援
積極的支援
実施形態 施設型
継続的な支援の形態や内容 個別支援
グループ支援
電子メール支援
電話支援
標準介入期間(積極的支援) 6ヶ月
課金体系 完全従量制(従量単価x人数)
標準的な従量単価 動機付け支援:10,500円以下/人
積極的支援:31,500円以下/人
単価に含まれるもの:教材費、通信費・事務費、一定回数の督促
単価に含まれない追加サービスの有無:調査・計画費、データ
分析費、各種案内代行費
積極的支援の内容 合計180ポイントの継続支援を実施。必要に応じ、調理実習・体力測定・運動実践をオプションで対応可能。
救急時の応急処置体制 有り
苦情に対する対応体制 有り
保健指導の実施者への定期的な
研修
有り
インターネットを用いた保健指導
における安全管理の仕組みや体制
有り

その他

実施可能な特定保健指導の件数(動機付け支援) 年間:3,600人
1日あたり:15人
実施可能な特定保健指導の件数(積極的支援) 年間:3,600人
1日あたり:15人
特定健康診査の実施 有り

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