健診の流れ

  • 健診のお申し込みについて
  • 健診前日について
  • 健診当日について
  • 健診結果について
お申し込みについて

お申し込み方法

お電話にて承ります。

外来健診 045-335-2261
お問い合わせ時間 8:00~17:10/平日、1・3・5土曜日
巡回健診 045-335-2265
お問い合わせ時間 8:30~17:10/平日

料金について

ご加入の健康保険により違います。協会けんぽホームページなどをご覧いただくか、またはお申し込み時にご確認ください。

 

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検査前日の注意事項

胃部レントゲン検査について

飲食できるのは、前日の午後9時までです。
飲食できる時間
  • 薬を飲んでいらっしゃる方、主治医がいらっしゃる方は、健康診断の受診をご相談ください。
  • お仕事の都合等で食事制限ができない方は、当センターまでご連絡ください。

胃部レントゲン検査前後のご注意

  • 過去にバリウムを飲まれて何らかの異常を起こしたことのある方は、胃部レントゲン検査を受けることはできません。健診当日スタッフにお申し出ください。
  • 下剤は健診当日にお渡しいたしますが、検査後は水分を十分に摂ってください。なお、お渡しした下剤を飲んでも便が出ない場合は、当センターまでご連絡ください。検査後は白い便が出ますが、検査で飲まれたバリウムによるものですので、心配はいりません。
  • 過去にバリウムを飲んだ後、便がなかなか出ず苦しかったことがある方は、健診当日スタッフにお申し出ください。

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検査当日の注意事項

女性の方へ

妊娠中の方、妊娠の可能性のある方は、レントゲン検査は受診できません。健診当日、スタッフへお申し出ください。
当日、生理中の方は健診日の変更をお願いいたします。

受診される際の服装等について

健診着に着替えていただきます。
検査に支障をきたしますので、ワイヤー入りのブラジャー、ボタン、金城・プラスチック・チャック等付きの衣類・ストッキングは着用しないでください。
貴重品は貴重品ロッカーにお預けください。
冬期は足元が冷えることがありますので、靴下をご用意ください。

薬を飲んでいらっしゃる方へ

朝飲んでもよい薬と、飲んではいけない薬がございます。飲んでもよい薬は、朝7時までに少量(100㏄以下)の水でお飲みください(胃内視鏡検査の方を除きます)。
胃内視鏡検査をご希望の方は、一時中断していただきたい薬(血液を固まりにくくする薬)がございます(中断してはいけない場合もありますので必ず主治とご相談ください)。
飲んでもよい薬高血圧や心臓病の薬   飲んではいけない薬糖尿病の薬

オプション検査について

検査項目を追加することで健康診断がより一層充実します

当センターでは、限られた健診時間の中で、皆様のライフスタイルに応じて選択できるオプション検査をご用意しております。
詳しくはオプション検査のページをご覧ください。

血液検査について

飲食できるのは、健診開始の6時間前までです。
飲食できる時間

薬を飲んでいらっしゃる方、主治医がいらっしゃる方は、健康診断の受診をご相談ください。

採血後のご注意

採血後は、すぐに血が止まりません。部位を決して揉まないでください。アルコール綿の上から止血バンドで10分程度圧迫します。止血が不十分ですと、痛みや腫れが残る場合があります。数日間様子を見て、治まらない場合は当センターまでご連絡ください。

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結果票について

結果票には以下のような分類で結果が表示されています。

1.異常なし今回の健診結果の範囲では、異常はありませんでした。但し、食生活や運動などの生活習慣に配慮し、1年に1回は必ず健康診断を受診しましょう。
2.観察わずかに基準値をはずれており異常を認めますが、日常生活には差し支えがありません。
3.経過観察日常生活に注意を要し、経過の観察を必要とします。放置して良いという意味ではありません。月数経過後に再検査を受けて下さい。
経過観察1ヶ月後 経過観察のため、1ヶ月後に検査を受けて医師の指示に従ってください。
経過観察1~2ヶ月後 経過観察のため、1~2ヶ月後に検査を受けて医師の指示に従ってください。
経過観察3ヶ月後 経過観察のため、3ヶ月後に検査を受けて医師の指示に従ってください。
経過観察3~4ヶ月後 経過観察のため、3~4ヶ月後に検査を受けて医師の指示に従ってください。
経過観察3~6ヶ月後 経過観察のため、3~6ヶ月後に検査を受けて医師の指示に従ってください。
経過観察6ヶ月後 経過観察のため、6ヶ月後に検査を受けて医師の指示に従ってください。
経過観察6~12ヶ月後 経過観察のため、6~12ヶ月後に検査を受けて医師の指示に従ってください。
経過観察12ヶ月後 経過観察のため、12ヶ月後に検査を受けて医師の指示に従ってください。
4.治療疾病の可能性がある、または疾病と認められますので、医療機関を受診し、医師による治療を必要とします。
5.精密検査疾病の疑いがあるため、さらに詳しい検査を受ける必要があります。
6.継続治療引き続き医師による治療を必要とします。

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