オプション検査

外来健診オプション検査

No. 検査名 検査項目 金額
(税別)
内容
1 骨粗しょう症検査 前腕骨(超微量X線) 2,000円 骨がもろくなる病気「骨粗鬆症」を知ることができます。検査は、腕にX線をあてて骨のカルシウム量を調べますが、放射線の量はごくわずかです。骨は、30歳~40歳に一番丈夫になり、その後年齢と共にもろくなります。骨折が心配な方・高齢の方・閉経後の女性・偏食や欠食の多い方にお勧めいたします。
2 甲状腺機能検査 TSH 1,400円 甲状腺の病気「バセドウ病・橋本病・甲状腺腫瘍など」を知ることができます。触診と血液で検査します。 最近汗をかきやすい・急に体重が変化した・体がだるい・急に下痢や便秘になった・首の前のはれなどを感じている方にお勧めいたします。
3 B型肝炎検査 HBs抗原・
HBs抗体
1,800円 「B型肝炎ウィルスに感染したか」を知ることができます。血液で検査します。感染することにより、肝炎・肝硬変・肝がんのリスクが上がります。輸血歴のある方・肝臓が悪いと言われたことがある方・家族に肝炎の方がいらっしゃる方には、一度は検査をお勧めいたします。
 4 C型肝炎検査 HCV抗体 2,600円 「C型肝炎ウィルスに感染したか」を知ることができます。血液で検査します。感染することにより、肝炎・肝硬変・肝がんのリスクが上がります。輸血歴のある方・肝臓が悪いと言われたことがある方・家族に肝炎の方がいらっしゃる方には、一度は検査をお勧めいたします。
5A ヘリコバクター
ピロリ菌検査
HP抗体 2,400円 人の胃内に生息している「ピロリ菌」の抗体量を知ることができます。血液で検査します。ピロリ菌は萎縮性胃炎・胃潰瘍・十二指腸潰瘍の一因と言われ、潰瘍等の再発や胃がんの発生にも関係しています。一度はピロリ菌抗体を測定しましょう。特に胃炎や胃潰瘍の既往のある方にお勧めいたします。
※2年以内にピロリ菌の除菌をした方にはお勧めできません。
5B 胃粘膜萎縮検査
(血清ペプシノゲン)
PG法 2,400円 「胃粘膜の萎縮の程度」を知ることができます。血液で検査します。併せてバリウム検査か内視鏡検査をお勧めいたします。胃の調子の悪い方や胃がんになりやすい状態かを知りたい方にお勧めします。
※胃を切除された方は、異常値となりますのでお勧めできません。
 5C 胃の健康度検査 PG法・
HP抗体
4,400円 ヘリコバクターピロリ菌検査と胃粘膜萎縮検査を用いて「胃の健康度」を知ることができます。血液で検査します。併せてバリウム検査か内視鏡検査をお勧めいたします。除菌が成功しても胃がん発生を完全には抑制できませんので、継続してバリウム検査・内視鏡検査を受けることが必要です。
※胃切除された方、2年以内にピロリ菌の除菌をした方にはお勧めできません。
A群 B群 C群 D群
PG法 陰性 陰性 陽性 陽性
HP抗体 陰性 陽性 陽性 陰性
胃がん
発生リスク
低い やや
高い
高い より
高い
 6 眼底検査 眼底撮影 1,000円 「網膜はく離・眼底出血・緑内障などの眼の病気や高血圧・動脈硬化の進行度」を知ることができます。検査は眼底カメラを使い、眼に光をあてて調べます。糖尿病・高血圧・動脈硬化症の方にお勧めします。コンタクトレンズご使用の方は、ケースをご持参ください。
※眼科に通院中の方にはお勧めしません。
 7 眼圧検査 眼圧測定 1,000円 「緑内障やその傾向の有無」を知ることができます。検査は測定器を使い眼に風をあてて調べます。眼圧が正常である緑内障も増加していますので、視野検査との併用をお勧めします。40歳以上の方にお勧めします。コンタクトレンズご使用の方は、ケースをご持参ください。
※眼科に通院中の方にはお勧めしません。
8 緑内障検査 視野測定 2,800円 進行すると失明の原因となる「緑内障」を知ることができます。検査は測定器を使い見える範囲を調べますが、眼圧検査との併用をお勧めいたします。最近の調査では、40歳以上の17人に1人は緑内障といわれています。早期発見が治療の重要な鍵となりますので、40歳以上の方にお勧めいたします。
※眼科に通院中の方にはお勧めしません。
9 血液型検査 ABO・Rh(D)式 1,000円 一般的な血液型ABO式・Rh型の検査です。
10 間質性肺炎検査 KL-6 1,600円

肺胞の壁に炎症がおこる「間質性肺炎」を知ることができます。間質性肺炎は進行すると肺全体が固くなり、呼吸困難をおこすこともあります。粉塵、カビ、ペットの毛、薬剤などが原因となることもあり、息切れ、せきが続く方にお勧めいたします。

11 膵炎検査 リパーゼ 800円 膵臓の病気である「慢性膵炎など」を知ることができます。血液で検査します。みぞおちや背中に痛みのある方、油ものを食べると下痢をし易い方、お酒をたくさん飲む方にお勧めいたします。ただし、しばしば腎不全で高値を示すので透析を行っている方にはお勧めできません。
12 慢性腎臓病検査 シスタチンC 2,000円 「慢性腎臓病」を早期に知ることができます。血液で検査します。蛋白尿で経過を見ている方、過去に尿蛋白が出ていない方でも一度は検査をお勧めいたします。
13 心機能検査 BNP 2,400円 「心不全などの心臓の異常」を自覚症状のないうちに、早期に知ることができます。血液で検査しますが、併せて心電図検査をお勧めいたします。高血圧・糖尿病・脂質異常症等を指摘されている方・たばこを吸う方にお勧めします。
※腎臓疾患のある方は異常値になることがあります。

腫瘍マーカー(血液検査)

hokkaido_022腫瘍マーカーは、がんの診断や治療の指標となる検査のことで、血液検査によって調べることができます。特に高い数値を示す場合はがんの可能性が高くなります。(しかし直接がんを発見する検査ではありません)。また、検査はがんの種類によっていくつもの項目があります。今回の健康診断に併せて、受けられることをお勧めいたします。 腫瘍マーカーとは腫瘍が作り出す特異的な物質(たんぱく質など)を調べることにより、がんの可能性の有無を調べる検査です。

No 検査名 検査項目 金額(税別) 内容
14 消化器がん検査 CEA 1,400円 主に消化器がん(胃がん、大腸がん、膵がん、胆道がん)や肺がんで数値が上昇します。他の臓器のがんや、喫煙・糖尿病でも高値を示すことがあります。併せて16・17も受けられることにより充実した内容になります。
15 肝細胞がん検査 AFP・PIVKA-II 3,800円 AFP・PIVKA-Ⅱは肝細胞がんを診断する検査として広く用いられています。なお、AFPは慢性肝炎・肝硬変などでも高値を示すことがあります。また、PIVKA-Ⅱもアルコール性肝障害やワーファリン・抗生物質を内服中の方は高値となることがあります。
16 膵・胆道がん検査 CA19-9・
膵エラス
ターゼ1
3,600円 CA19-9は主に膵臓がん・胆道がんなどで陽性になり、胃がん・大腸がんでも数値が上昇することがあります。また、膵エラスターゼ1は膵臓がん・急性膵炎・慢性膵炎で数値が上昇しますので両者を組合せることによって精度が上がります。
17 肺がん検査 SLX・
シフラ・
ProGRP
4,600円 肺がんには、腺がん(女性に多い)・扁平上皮がん(喫煙者に多い)・小細胞がん(進行が早いがん)があり、これらで全体の95%を占めます。3種類の検査を組合せることによって精度が上がります。
18 早期膀胱がん
検査
NMP22 2,400円 早期膀胱がんの診断に有用です。しかし、膀胱炎でも陽性になることがあります。
19 前立腺がん検査
※男性のみ
PSA 2000円 前立腺肥大、前立腺炎がある場合でも異常値を示しますが、特に高値の場合は前立腺がんが疑われます。40歳以上の方にお勧めいたします。
20 子宮内膜症・
卵巣がん検査
※女性のみ
CA125 2,000円 子宮内膜症や月経期、妊娠初期でも数値の上昇がみられることがありますが、子宮がん・卵巣がんにも有用です。
※子宮頸がん検査ではありませんので、併せて、子宮頸がん検査を受けることをお勧めいたします。

上記検査をまとめて申し込む場合のセット料金

No 検査内容 方法 金額(税別)
21 肝炎検査セット No.3+No.4 3,600円
22 肝炎検査/肝細胞がん検査Aセット No.3+No.15 5,000円
23 肝炎検査/肝細胞がん検査Bセット No.4+No.15 5,800円
24 肝炎検査/肝細胞がん検査Cセット No.3+No.4+No.15 6,800円
25 眼検査セットA No.6+No.8 3,400円
26 眼検査セットB No.6+No.7+No.8 4,000円
28 膵炎検査/膵・胆道がん検査セット No.11+No.16 4,000円
29 消化器がん/肝細胞がん検査セット No.14+No.15 5,000円
30 消化器がん/膵・胆道がん検査セット No.14+No.16 4,800円
31 消化器がん/肝細胞がん/膵・胆道がん検査セット No.14+No.15+No.16 8,000円
32 早期膀胱がん/前立腺がん検査セット No.18+No.19 4,000円
33 早期膀胱がん/子宮内膜症・卵巣がん検査セット No.18+No.20 4,000円

下記の検査は予約制となっております。事前にお電話でご予約下さい。

検査内容 金額(税別) 検査内容
腹部超音波検査
(エコー検査)
5,000円 内臓の形態、異常を超音波(エコー)により画像化して調べます。肝臓(肝腫大・脂肪肝・肝がん)、胆のう(ポリープ・胆石)、腎臓(腎結石、腎臓がん)、すい臓の異常等が発見できます。
※前日21時以降からは、一切の食事をお控えください。
頸動脈超音波検査
(エコー検査)
3,600円 「動脈硬化」の進行状況を知ることができます。検査は頚動脈(首の部分の血管)部分をエコー(超音波)で観察します。40歳以上の高血圧・糖尿病・脂質異常症の方にお勧めいたします。
子宮頸がん検査
(細胞診)
3,000円
子宮頸がん検査
(細胞診+HPV検査)
7,000円 子宮頸がんは子宮がん全体の60%を占め、若年層でも子宮頸がんの発生は増加していますのでこの機会にご受診ください。また、HPV(ヒトパピローマウイルス)の感染が子宮頸がんの原因であることが解明されています。ウイルスが体内に長期間残っていると子宮頸がんになる恐れがあります。現在ウイルスに感染しているかを調べる検査です。子宮頸がん検査(細胞診)と併せて検査を受診されることにより精度の高い検査となります。
※HPV検査は30歳以上の方を対象といたします。
経膣超音波検査
(エコー検査)
3,000円 超音波を体にあててはね返ってくるエコー(超音波)を画像化して子宮や卵巣などの臓器の状態を調べる検査です。 膣内にプローブという細長い器械を入れて行います。
内診だけではわかりにくい、子宮や卵巣の位置・大きさ・子宮内膜の異常や、子宮筋腫・卵巣のう腫などの病気を早い段階から診断することができます。卵巣がんにも有用です。
個人差はありますが、痛みを伴うことは少ないため、安心して検査をお受けください。
視触診+マンモグラフィー
(1方向)
4,000円
視触診+マンモグラフィー
(2方向)
6,000円
視触診+乳腺エコー 4,500円
視触診+マンモグラフィー(1方向)+乳腺エコー 7,000円
視触診+マンモグラフィー(2方向)+乳腺エコー 9,000円 日本は乳癌の発生率が年々増加しています。マンモグラフィは触診で触れないような小さながんの発見に有効です。また、乳腺エコー(超音波)は乳腺が充実している若年層(40歳未満)の方の検査に適しています。特に40歳代の方は、視触診・マンモグラフィ・乳腺エコーすべての検査を組み合わせることによって精度が上がります。

巡回健診オプション検査

No 検査名 検査項目 金額
(税別)
内容
1 血液型検査 ABO・Rh(D)式 1,000円 血液型を調べます。ご自身の血液型をご存知でない方にお勧めいたします。
2 糖代謝検査 HbA1c 1,400円 通常時の健康診断項目に空腹時血糖が使われていますが、HbA1cは空腹時血糖とは違い、食事の影響を受けないためいつでも検査できます。 また、過去1~2ケ月の平均的な血糖状態が分かりますので糖尿病の早期発見に有効です。
3 B型肝炎検査(B型肝炎表面抗原・抗体) HBs抗原・
HBs抗体
1,800円 「B型肝炎ウィルスに感染したか」を知ることができます。血液で検査します。感染することにより、肝炎・肝硬変・肝がんのリスクが上がります。輸血歴のある方・肝臓が悪いと言われたことがある方・家族に肝炎の方がいらっしゃる方には、一度は検査をお勧めいたします。
4 C型肝炎検査(C型肝炎ウィルス抗体) HCV抗体 2,600円 「C型肝炎ウィルスに感染したか」を知ることができます。血液で検査します。感染することにより、肝炎・肝硬変・肝がんのリスクが上がります。輸血歴のある方・肝臓が悪いと言われたことがある方・家族に肝炎の方がいらっしゃる方には、一度は検査をお勧めいたします。
5A ヘリコバクターピロリ菌検査 HP抗体 2,400円 人の胃内に生息している「ピロリ菌」の抗体量を知ることができます。血液で検査します。ピロリ菌は萎縮性胃炎・胃潰瘍・十二指腸潰瘍の一因と言われ、潰瘍等の再発や胃がんの発生にも関係しています。一度はピロリ菌抗体を測定しましょう。特に胃炎や胃潰瘍の既往のある方にお勧めいたします。
※2年以内にピロリ菌の除菌をした方にはお勧めできません。
5B 胃粘膜萎縮検査(血清ペプシノゲン) PG法 2,400円 「胃粘膜の萎縮の程度」を知ることができます。血液で検査します。併せてバリウム検査か内視鏡検査をお勧めいたします。胃の調子の悪い方や胃がんになりやすい状態かを知りたい方にお勧めします。
※胃を切除された方は、異常値となりますのでお勧めできません。
5C 胃の健康度検査 PG法・
HP抗体
4,400円 ヘリコバクターピロリ菌検査と胃粘膜萎縮検査を用いて「胃の健康度」を知ることができます。血液で検査します。併せてバリウム検査か内視鏡検査をお勧めいたします。除菌が成功しても胃がん発生を完全には抑制できませんので、継続してバリウム検査・内視鏡検査を受けることが必要です。
※胃切除された方、2年以内にピロリ菌の除菌をした方にはお勧めできません。
A群 B群 C群 D群
PG法 陰性 陰性 陽性 陽性
HP抗体 陰性 陽性 陽性 陰性
胃がん
発生リスク
低い やや
高い
高い より
高い
6 慢性肺疾患検査 SP-D 1,600円 「間質性肺炎、肺線維症等の肺機能を低下させる病気」を早期に知ることができます。血液で検査します。セキ・息切れ・タンが続く方にお勧めいたします。
7 膵炎検査 リパーゼ 800円 膵臓の病気である「慢性膵炎など」を知ることができます。血液で検査します。みぞおちや背中に痛みのある方、油ものを食べると下痢をし易い方、お酒をたくさん飲む方にお勧めいたします。ただし、しばしば腎不全で高値を示すので透析を行っている方にはお勧めできません。
8 慢性腎臓病検査 シスタチンC 2,000円 「慢性腎臓病」を早期に知ることができます。血液で検査します。蛋白尿で経過を見ている方、過去に尿蛋白が出ていない方でも一度は検査をお勧めいたします。

腫瘍マーカー(血液検査)

hokkaido_022腫瘍マーカーは、がんの診断や治療の指標となる検査のことで、血液検査によって調べることができます。特に高い数値を示す場合はがんの可能性が高くなります。(しかし直接がんを発見する検査ではありません)。また、検査はがんの種類によっていくつもの項目があります。今回の健康診断に併せて、受けられることをお勧めいたします。 腫瘍マーカーとは腫瘍が作り出す特異的な物質(たんぱく質など)を調べることにより、がんの可能性の有無を調べる検査です。

No 検査名 検査項目 金額(税別) 内容
9 消化器がん検査 CEA 1,400円 主に消化器がん(胃がん、大腸がん、膵がん、胆道がん)を診断する検査として広く用いられますが、他の臓器のがんや、喫煙・糖尿病でも高値を示すことがあります。併せて下記の15・16も受けられることにより充実した内容になります。
10 肝細胞がん検査 AFP・
PIVKA-II
3,800円 AFP・PIVKA-Ⅱは肝細胞がんを診断する検査として広く用いられています。なお、AFPは慢性肝炎・肝硬変などでも高値を示すことがあります。また、PIVKA-Ⅱもアルコール性肝障害やワーファリン・抗生物質を内服中の方は高値となることがあります。
11 膵・胆道がん検査 CA19-9・
膵エラスターゼ1
3,600円 CA19-9は主に膵臓がん・胆道がんなどで陽性になり、胃がん・大腸がんでも数値が上昇することがあります。また、膵エラスターゼ1は膵臓がん・急性膵炎・慢性膵炎で数値が上昇しますので両者を組合せることによって精度が上がります。
12 肺がん検査 SLX・
シフラ・
ProGRP
4,600円 肺がんには、腺がん(女性に多い)・扁平上皮がん(喫煙者に多い)・小細胞がん(進行が早いがん)があり、これらで全体の95%を占めます。3種類の検査を組合せることによって精度が上がります。
13 早期膀胱がん検査 NMP22 2,400円 早期膀胱がんの診断に有用です。しかし、膀胱炎でも陽性になることがあります。
14 前立腺がん検査
※男性のみ
PSA 2,000円 前立腺肥大、前立腺炎がある場合でも異常値を示しますが、特に高値の場合は前立腺がんが疑われます。40歳以上の方にお勧めいたします。
15 子宮内膜症・卵巣がん検査
※女性のみ
CA125 2,000円 子宮内膜症や月経期、妊娠初期でも数値の上昇がみられることがありますが、子宮がん・卵巣がんにも有用です。
※子宮頸がん検査ではありませんので、併せて、子宮頸がん検査を受けることをお勧めいたします。

上記検査をまとめて申し込む場合のセット料金

No 検査内容 方法 金額(税別)
16 肝炎検査セット No.3+No.4 3,600円
17 肝炎検査/肝細胞がん検査Aセット No.3+No.12 5,000円
18 肝炎検査/肝細胞がん検査Bセット No.4+No.12 5,800円
19 肝炎検査/肝細胞がん検査Cセット No.3+No.4+No.12 6,800円
20 肺検査セット No.6+No.12 5,800円
21 膵炎検査/膵・胆道がん検査セット No.7+No.11 4,000円
22 消化器がん/肝細胞がん検査セット No.9+No.10 5,000円
23 消化器がん/膵・胆道がん検査セット No.9+No.11 4,800円
24 消化器がん/肝細胞がん/膵・胆道がん検査セット No.9+No.10+No.11 8,000円
25 早期膀胱がん/前立腺がん検査セット No.13+No.14 4,000円
26 早期膀胱がん/子宮内膜症・卵巣がん検査セット No.13+No.15 4,000円