部位別オプション検査

セット検査

前立腺がん検査・消化器系腫瘍マーカー検査・肝臓がん腫瘍マーカー検査・すい臓疾患検査

前立腺がん検査(PSA)[¥2,200]

前立腺肥大、前立腺炎がある場合でも異常値を示しますが、特に高値の場合は前立腺がんが疑われます。50歳以上の方に是非受けていただきたい検査です。

消化器系腫瘍マーカー検査(CEA)[¥1,760]

胃・大腸・膵臓・胆道がんなどの消化器系のがんや肺がんの診断に広く用いられています。喫煙によっても若干数値が上昇することがあります。

肝臓がん腫瘍マーカー検査(AFP)[¥1,760]

肝細胞がんで陽性になりますが、肝炎や肝硬変でも上昇することがありますので、がんの前段階である肝硬変の観察にも用いられています。

すい臓疾患検査(エラスターゼ1・CA19-9)[¥4,180]

すい臓疾患の発見は、未だに難しい病気です。膵炎や膵がんの場合、エラスターゼ1やCA19-9が高値を示し、病気発見の糸口となる可能性があります。糖尿病や肥満の方、飲酒量の多い方にお勧めいたします。

腫瘍マーカーは、がんの診断や治療の指標となる検査のことで、血液検査によって調べることができます。特に高い数値を示す場合は、がんの可能性が高くなります。しかし、直接がんを発見する検査ではありません。また、検査はがんの種類によっていくつもの項目があります。従って、今回の健康診断に併せて腫瘍マーカー検査セットを受診されることをお勧めいたします。

卵巣がん検査・消化器系腫瘍マーカー検査・肝臓がん腫瘍マーカー検査・すい臓疾患検査

卵巣がん検査(CA125)[¥2,200]

子宮内膜症や月経期、妊娠初期でも数値の上昇がみられることがありますが、子宮がんや卵巣がんにも有用な検査として用いられています。

※生理中・妊娠中の方は正確な検査ができないためお控えください。

消化器系腫瘍マーカー検査(CEA)[¥1,760]

胃・大腸・膵臓・胆道がんなどの消化器系のがんや肺がんの診断に広く用いられています。喫煙によっても若干数値が上昇することがあります。

肝臓がん腫瘍マーカー検査(AFP)[¥1,760]

肝細胞がんで陽性になりますが、肝炎や肝硬変でも上昇することがありますので、がんの前段階である肝硬変の観察にも用いられています。

すい臓疾患検査(エラスターゼ1・CA19-9)[¥4,180]

すい臓疾患の発見は、未だに難しい病気です。膵炎や膵がんの場合に、エラスターゼ1やCA19-9が高値を示し、病気発見の糸口となる可能性があります。糖尿病や肥満の方、飲酒量の多い方にお勧めいたします。

腫瘍マーカーは、がんの診断や治療の指標となる検査のことで、血液検査によって調べることができます。特に高い数値を示す場合は、がんの可能性が高くなります。しかし、直接がんを発見する検査ではありません。また、検査はがんの種類によっていくつもの項目があります。従って、今回の健康診断に併せて腫瘍マーカー検査セットを受診されることをお勧めいたします。

大腸・軽度認知症・脳梗塞心筋梗塞

大腸がんリスク検査(COLOGIC)[¥13,200]

大腸がんのリスクを調べる血液検査で、大腸がん罹患の可能性が高いか低いかを調べます。過去に大腸がんや大腸ポリープの既往がある方は、お勧めできません。

※この検査は、リスクを判定する検査のため確定診断の検査ではありません。

軽度認知障害リスク検査
(MCIスクリーニング検査プラスFP)[¥23,100]

アルツハイマー病の前段階である軽度認知症障害(MCI)のリスクをはかる血液検査です。軽度認知症障害とは、健常者と認知症の中間の段階を指します。日常生活に支障はありませんが、そのまま過ごすと約5年間でその半数が認知症に進行すると言われています。軽度認知症障害(MCI)の段階で適切な予防や治療を行うことで、認知症の発症を防いだり、遅らせることがわかっています。

※この検査はリスクを判定する検査のため、確定診断の検査ではありません。

脳梗塞・心筋梗塞発症リスク検査
~LOX-index(ロックス・インデックス)~[¥13,200]

脳梗塞・心筋梗塞発症のリスク検査は、将来発症する可能性があるかどうか評価する最新の検査です。検査では、血液中の酸化した超悪玉コレステロール[酸化変形LDL]とそれを血管の壁に取り込んで動脈硬化を進ませる[LOX-1]というたんぱく質を測定します。従来の血液検査では、判断できなかった未病の段階でリスクを評価します。

※この検査は、リスクを判定する検査であり、確定診断をする検査ではありません。

MCIスクリーニング検査プラス

アルツハイマー病の前段階である軽度認知症障害(MCI)のリスクをはかる血液検査です。軽度認知症障害とは、健常者と認知症の中間の段階を指します。日常生活に支障はありませんが、そのまま過ごすと約5年間でその半数が認知症に進行すると言われています。軽度認知症障害(MCI)の段階で適切な予防や治療を行うことで、認知症の発症を防いだり、遅らせることがわかっています。

※この検査はリスクを判定する検査のため、確定診断の検査ではありません。

MRI/MRA

MRI/MRAを使用することで苦痛や体の影響がほとんどない状態で脳の中を知ることができ、脳梗塞やくも膜下出血、認知症の原因と考えられる脳の萎縮など脳の病気の早期発見を行う検査です。血圧が高い方にお勧めいたします。
当クリニックでご予約後、横浜駅西口のメディカルスキャニング横浜にてご受診いただきます。

※閉所恐怖症の方はご遠慮ください。刺青、アートメイク等をされている方は火傷の恐れがあります。

LOX-index(ロックス・インデックス)

脳梗塞・心筋梗塞発症のリスク検査は、将来発症する可能性があるかどうか評価する最新の検査です。検査では、血液中の酸化した超悪玉コレステロール[酸化変形LDL]とそれを血管の壁に取り込んで動脈硬化を進ませる[LOX-1]というたんぱく質を測定します。従来の血液検査では、判断できなかった未病の段階でリスクを評価します。

※この検査は、リスクを判定する検査であり、確定診断をする検査ではありません。

目・口腔

眼底検査では、高血圧、動脈硬化、糖尿病など全身病に合併した眼の異常を発見します。眼圧が正常でも緑内障のような視神経障害の進行が見られる正常眼圧緑内障の発見に最も役立つ方法です。眼圧異常から全身病が発見されることもしばしばあります。(コンタクトレンズご使用の方はケースをご持参ください)

歯周病は、細菌の感染によって引き起こされる炎症性疾患です。
唾液中のHb(ヘモグロビン)・LD(乳酸脱水素酵素)を測定すれば、歯周病のスクリーニング検査が可能であり、リスク判定が行えます。唾液を測定する検査です。

甲状腺

TSH・FT4

甲状腺の病気(バセドウ病・甲状腺腫瘍等)を知ることができます。最近汗をかきやすい、体がだるい、急に体重が変化した、息切れ、首の前の腫れ等を感じている方にお勧めいたします。

肺・呼吸器

ヘリカルCT・CEA・CYFRA・Pro-GRP

肺がんは比較的早い時期から転移することの多い恐ろしい癌の一つです。ヘリカルCTにより肺の中の数ミリの病巣も見つけることができ、肺がんの早期発見が可能です。喫煙による呼吸機能が低下する病気である慢性閉塞性肺疾患(COPD)の早期発見にも有効です。
肺がんには、扁平上皮がん・小細胞がんなどがあります。これらを組み合わせることにより精度が上がります。

※閉所恐怖症の方はご遠慮ください。

肺がんは比較的早い時期から転移することの多い恐ろしい癌の一つです。ヘリカルCTにより肺の中の数ミリの病巣も見つけることができ、肺がんの早期発見が可能です。喫煙による呼吸機能が低下する病気である慢性閉塞性肺疾患(COPD)の早期発見にも有効です。

※閉所恐怖症の方はご遠慮ください。

SAS(後日、ご自宅で検査実施)

睡眠時無呼吸症候群は、眠っている間に呼吸が止まる病気です。睡眠時無呼吸症候群が招く合併症として高血圧や心臓病、脳卒中などを引き起こす恐れがあります。喫煙や飲酒の習慣がある方、高血圧、糖尿病、高脂血症等の既往のある方にお勧めいたします。

※ご自宅に検査機器を郵送します。

心臓

LOX-index(ロックス・インデックス)

脳梗塞・心筋梗塞発症のリスク検査は、将来発症する可能性があるかどうか評価する最新の検査です。検査では、血液中の酸化した超悪玉コレステロール[酸化変形LDL]とそれを血管の壁に取り込んで動脈硬化を進ませる[LOX-1]というたんぱく質を測定します。従来の血液検査では、判断できなかった未病の段階でリスクを評価します。

※この検査は、リスクを判定する検査であり、確定診断をする検査ではありません。

NT-proBNP測定

心不全は、無症候性心機能障害の期間が10年以上経過して症状が出現し、その後は加速度的に悪化して平均5年で死亡すると言われています。血中のNT-proBNP測定は心臓の機能をみる検査で、心不全の症状に先立って上昇することから、早期に知ることができます。高血圧・心筋症・心筋梗塞と指摘された方にお勧めいたします。

心臓の収縮、拡張の時に起きる微小な電流の変化をからだの表面に装着した電極から検出し、波形として記録したものが心電図です。心臓の筋肉の異常、不整脈、心臓肥大などがわかります。

肝臓・すい臓

内臓の形態、内部の異常をエコーにより映像化して調べます。体に負担をかけず苦痛もありません。肝臓(肝腫大、脂肪肝、がん)、胆のう(ポリープ、胆石)、腎臓(腎結石)、すい臓の異常が発見できます。

AFP

肝細胞がんで陽性になりますが、肝炎や肝硬変でも上昇することがありますので、がんの前段階である肝硬変の観察にも用いられています。

エラスターゼ1・CA19-9

すい臓疾患の発見は、未だに難しい病気です。膵炎や膵がんの場合、エラスターゼ1やCA19-9が高値を示し、病気発見の糸口となる可能性があります。糖尿病や肥満の方、飲酒量の多い方にお勧めいたします。

悪玉コレステロールの中でも、動脈硬化を促進する作用が非常に強い超悪玉コレステロールの数値を調べます。
一般的に超悪玉コレステロールが多いのは次のような人です。

  • 狭心症や心筋梗塞にかかったことがある
  • 血圧が高い
  • 中性脂肪が高い
  • 血糖値が高い
  • 内臓脂肪型肥満がある
  • 善玉(HDL)値が低い

1.5AG

1.5AGは、過去数日間の血糖の状態を反映します。
ご家族に糖尿病の方がいる方や肥満の方にお勧めいたします。

HBs抗原

肝炎ウイルスは急性肝炎、慢性肝炎から肝硬変、さらに肝がんへと病気を進行させる恐れがあります。輸血履歴のある方、肝機能異常を指摘された方、ご家族に肝炎の方がいる方にお勧めいたします。

HCV抗体

肝炎ウイルスは急性肝炎、慢性肝炎から肝硬変、さらに肝がんへと病気を進行させる恐れがあります。輸血履歴のある方、肝機能異常を指摘された方、ご家族に肝炎の方がいる方にお勧めいたします。

消化器

胃カメラ

経口・経鼻を選択いただき、局部麻酔を使用して実施となりますので、意識がある状態での実施となります。胃部バリウム検査から振替時の差額金額は6,600円となりますが、ご加入の健康保険組合によって変わりますので、お問い合わせください。

バリウムを含んだ造影剤を飲み、消化管に沿って流れる状態で、形、大きさ、粘膜の状態、動きなどを観察します。

ペプシノゲン・ヘリコバクターピロリ菌

胃粘膜の萎縮の程度を調べ、胃がんの発生しやすい状態かを診断します。前回の検査結果において胃疾患で観察又は経過観察の判定のあった方にお勧めいたします。

※胃を切除された方は、異常値となりますのでお勧めできません。

※2年以内にピロリ菌の除菌をされた方は、正確な値が出ませんので、検査をお控えください。

CEA

胃・大腸・膵臓・胆道がんなどの消化器系のがんや肺がんの診断に広く用いられています。喫煙によっても若干数値が上昇することがあります。

便潜血

便に血が混じっていないかを見る検査です。出血の原因は大腸がん以外にもポリープ、大腸炎、痔などがあります。便を採取するだけなので苦痛もなく簡単に検査ができます。

※専用容器をお送りしますので事前にお電話ください。

COLOGIC

大腸がんのリスクを調べる血液検査で、大腸がん罹患の可能性が高いか低いかを調べます。過去に大腸がんや大腸ポリープの既往がある方は、お勧めできません。

※この検査は、リスクを判定する検査のため確定診断の検査ではありません。

便秘や下痢などの不調はもちろん、生活習慣病を含む疾患やメンタルの不調など身体の様々な点に関連していることが研究で分かってきています。腸内環境を改善する上で、まず自分の今の状態を知ることは重要です。日本人データと比較しレポートにしてお伝えします。

腎臓

シスタチンC

慢性腎臓病を早期に知ることができます。蛋白尿で経過を見ている方、過去に蛋白尿が出ていない方でも、お勧めの検査です。

※人工透析している方はお勧めできません。

婦人科女性のみ

乳腺超音波は、乳腺が密な若年層(40歳未満)の方の検査に適しています。

50歳代以降の方は、1方向を推奨しています。

※妊娠中・妊娠の可能性がある方、授乳中の方、豊胸手術をしている方は実施できません。

触診で触れないような小さながんの発見に有効です。自治体では、40歳代の方は2方向を推奨しています。

※妊娠中・妊娠の可能性のある方、授乳中の方、豊胸手術をしている方は実施できません。

乳腺超音波・マンモグラフィ2方向

乳腺超音波[¥4,950]

乳腺超音波は、乳腺が密な若年層(40歳未満)の方の検査に適しています。

マンモグラフィ2方向[¥6,050]

触診で触れないような小さながんの発見に有効です。自治体では、40歳代の方は2方向を推奨しています。

※妊娠中・妊娠の可能性のある方、授乳中の方、豊胸手術をしている方は実施できません。

子宮頚がんは子宮がん全体の60%を占め若年層でも子宮頚がんの発生は増加しています。

※妊娠中・妊娠の可能性のある方は、実施できません。

子宮や卵巣の位置・大きさ・子宮内膜症の異常や子宮筋腫・卵巣のう腫などの病気を早い段階から診断することができます。

※妊娠中・妊娠の可能性のある方は、実施できません。

子宮頚部細胞診+経膣超音波

子宮頚部細胞診検査[¥4,400]

子宮頚がんは子宮がん全体の60%を占め若年層でも子宮頚がんの発生は増加しています。

※妊娠中・妊娠の可能性のある方は、実施できません。

経膣超音波検査[¥5,500]

子宮や卵巣の位置・大きさ・子宮内膜症の異常や子宮筋腫・卵巣のう腫などの病気を早い段階から診断することができます。

※妊娠中・妊娠の可能性のある方は、実施できません。

CA125

子宮内膜症や月経期、妊娠初期でも数値の上昇がみられることがありますが、子宮がんや卵巣がんにも有用な検査として用いられています。

※生理中・妊娠中の方は正確な検査ができないためお控えください。

CA125・HE4

卵巣がん検査(CA125)[¥2,200]

子宮内膜症や月経期、妊娠初期でも数値の上昇がみられることがありますが、子宮がんや卵巣がんにも有用な検査として用いられています。

※生理中・妊娠中の方は正確な検査ができないためお控えください。

HE4[¥2,200]

卵巣がん患者の血液中に高濃度で検出され、上皮性卵巣がんで高値を示します。子宮内膜症などの婦人科良性疾患や妊娠で上昇することが少ないと言われています。

※単独実施不可

CA125とHE4の値に、閉経情報を組み合わせて行う卵巣がんの推定指標をROMA値(上皮性卵巣悪性腫瘍推定値)といいます。異なる2つの腫瘍マーカーを組み合わせて使用することで卵巣がんに対する精度が高まり、卵巣腫瘍が良性か悪性化を鑑別する有用な指標になる値です。

HPV

現在ウイルスに感染しているかを調べる検査です。ヒトパピローマウイルスが長く体内に残っていると子宮頸がんになるリスクが高くなります。

※子宮細胞診併用(単独不可)

※妊娠中・妊娠の可能性のある方は、実施できません。

※結果はウイルス型を確定するものではなく定性(+・-)での判定となります。

40歳を目安に女性ホルモンの分泌が低下し、心身の体調不良を訴える方が増えてきます。更年期症状が気になる方にお勧めの検査です。

泌尿器男性のみ

PSA

前立腺肥大、前立腺炎がある場合でも異常値を示しますが、特に高値の場合は前立腺がんが疑われます。50歳以上の方に是非受けていただきたい検査です。

その他

胸部X線による骨粗鬆症リスク検査

健康診断で実施する胸部レントゲン写真のデータをAI解析することで骨粗鬆症の検査を実施できます。「20代と比較した値」が80%未満の場合、骨の状態の低下が疑われます。「20代と比較した値」「同年代と比較した値」「骨の状態の評価」を分かりやすく骨検査レポートとして、後日ご報告いたします。

View39

39種類のアレルギーの原因(アレルゲン)を調べる検査で、アレルギー性疾患の主要なアレルゲンが入っています。

吸入系抗原
室内塵 ハウスダスト1
ダニ ヤケヒョウヒダニ
樹木花粉 スギ
ヒノキ
はんのき
しらかんば
イネ科花粉 カモガヤ
おおあわがえり
雑草花粉 ブタクサ
ヨモギ
動物上皮 ネコ皮屑
イヌ皮屑
真菌(カビ) アルテルナリア
アスペルギルス
カンジダ
マラセチア
昆虫 ゴキブリ
その他 ラテックス
食餌系抗原
甲殻類 えび
かに
牛乳・卵 ミルク
卵白
オボムコイド
豆・穀・種実類 大豆
小麦
ソバ
ピーナッツ
ゴマ
果物 キウイ
リンゴ
バナナ
魚・肉類 鶏肉
牛肉
豚肉
マグロ
サケ
サバ

腹部CT

内臓脂肪の蓄積が、肥満による健康障害、すなわち高血圧、糖尿病、高脂血症から心臓病、脳卒中を引き起こす根本原因であることが明らかになっています。肥満の方にお勧めいたします。

※閉所恐怖症の方はご遠慮ください。

脈拍図・心機図・ポリグラフ検査

大動脈の脈波伝導速度を測定し、血管の狭窄、閉塞度、心臓からの各区間の動脈壁の硬さを評価し、血管の健康度により動脈硬化を総合的に診断します。高齢の方、糖尿病、高血圧、高脂血症、喫煙される方にお勧めいたします。
当日の問診により検査が受診いただけない場合がありますので、予めご了承ください。

ABO・Rh

ABO・Rh式の血液型を調べます。証明書を発行いたします。